Published at2021年10月6日
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コピー機リースの料金は、契約する販売店によって大きく変わります。同じ機種でも、月額料金や印刷代(カウンター料金)によっては、5年間で数十万円以上の差が出ます。
北村
| この記事の監修者 北村 豊貴 Atsuki Kitamura ![]() |
OA機器販売店で複合機営業を担当し、中小企業から大手法人まで数百社以上の契約・導入を経験。 業界の課題解決を志し、2023年「コピー機価格診断ドットコム」の立ち上げを機に、見積診断や価格交渉を開始。 これまでに累計140社の価格診断を実施(2025年9月現在)。営業現場で培った実務ノウハウと、金融・OA機器メディアでの執筆実績を基に、透明性あるコピー機導入とコスト削減を支援している。 |
コピー機・複合機を少しでもお得にリースしたい方は、安く契約するためのポイントやコストパフォーマンスに優れたメーカーを紹介している以下の関連記事も、ぜひチェックしてみてください。
目次

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コピー機リースには、メリットとデメリットの両方があります。契約前に基本を確認しておきましょう。
コピー機リースの主なメリットは以下の通りです。
業務用コピー機を購入する場合、数十万〜数百万円の初期費用が発生します。リースであれば月額支払いとなるため、導入時の負担が軽減されます。
契約時点の最新モデルが導入されます。契約更新時に新しい機種へ入れ替えやすい点も特徴です。
リース料金は毎月の経費として計上できます。減価償却や固定資産税の手続きは不要です。
リース契約には動産総合保険が付帯します。火災や盗難などのトラブルに備えられます。補償内容は事前に確認が必要です。
コピー機リースには以下の注意点があります。
リース料金には手数料や保険料が含まれます。そのため、総額は一括購入より高いです。
リース契約は原則として途中解約できません。解約する場合は残債の一括支払いが必要になるケースがあります。
リース契約には信用審査があります。審査結果によっては契約できない、または条件が厳しくなることがあります。
審査の基準や通過のポイントは、以下の記事で解説しています。
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コピー機の導入方法にはリースとレンタルがあります。違いは以下の通りです。
▼コピー機・複合機をリースする場合とレンタルする場合の違い(一例)
| 項目 | リース | レンタル |
|---|---|---|
| 機器の所有権 | リース会社 | レンタル会社 |
| 契約期間 | 約5~6年 | 1日から可能◎ ※短期の場合、別途料金必要 |
| 中途解約 | 不可 | 可能◎ |
| 選べる製品 | 新品のみ | 中古のみ ※一部新品あり |
| 審査 | 必要 | 不要◎ |
| カウンター料金 | 必要 ※カウンター保守の場合 |
不要◎ ※保守費用&インク代=月額料金に含む |
| 月額費用(25枚機、同型機種比較) | 安い◎ | 高い |
リースは長期利用向け、レンタルは短期利用向けです。用途に応じて選択しましょう。
リース契約では、申込書への記入が必要です。主な内容は以下の通りです。申込書は必ず本人が記入します。代理記入は避けましょう。状況によってはトラブルの原因になります。
申し込み手順や注意点については、以下の記事で解説しています。
コピー機リースの月額料金は、1万円〜2万円程度が目安です。ただし、コピー機の機種や契約条件によって金額は大きく変わります。
相場を知らずに契約すると、適正価格より高い料金になる可能性があります。まずは目安を確認しておきましょう。
▼企業規模別業務用コピー機のリース料金相場比較表【5年リース】
| 小規模事業所 | 小~中規模事業所 | 中規模事業所 | 大規模事業所 | |
| 従業員数 | 10名以下 | 10~30名 | 30名以上 | 50名以上 |
| 印刷速度 | 25枚/分 | 30~36枚/分 | 40~45枚/分 | 50枚/分 |
| 月間印刷枚数の目安 | 1,000~3,000枚 | 3,000~6,000枚 | 6,000~10,000枚 | 10,000枚~30,000枚 |
| リース料金相場 | 13,100円/月 | 13,250円/月 | 18,580円/月 | 23,000円/月 |
| 本体価格相場 | 約69万円 | 約72万円 | 約101万円 | 約121万円 |
コピー機リースの料金は、印刷規模や印刷速度(機種の性能)等によって決まります。また、同じ機種でも、販売店によって月額料金は変わります。相場より高い見積が提示されるケースも少なくありません。
コピー機のリース料金は、比較することで大きく下がる可能性があります。相見積を取ることが重要です。
コピー機リースの料金は、メーカーによって大きく変わります。同じ機能のコピー機でも、選ぶメーカー次第で、月額数千円の差が出ます。メーカー選びは重要な判断ポイントです。
コピー機リース料金はメーカーごとに傾向があります。一般的に高価格帯なのは以下の3メーカーです。
▼コピー機リース料金が高いメーカー3つ
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▼コピー機のリース料金相場(25~26枚機)
| 機種の一例(カラー複合機) | 印刷速度 | リース料金相場(月額) | |
| キャノン | iR-ADV C3926F | 26枚/分 | 19,800円 |
| リコー | IM C2510F | 25枚/分 | 18,500円 |
| 富士フイルム(ゼロックス) | Apeos C2571(Model-PFS) | 25枚/分 | 26,700円 |
| コニカミノルタ | bizhub C251 i | 25枚/分 | 16,800円 |
| 京セラ | TASKalfa MZ2501ci | 25枚/分 | 15,900円 |
| シャープ | BP-41C26 | 26枚/分 | 16,900円 |
40~45枚機になると、メーカーによって月額で1万円以上の差が出る場合があります。
▼コピー機・複合機のリース料金相場(40~45枚機)
| 機種の一例(カラー複合機) | 印刷速度 | リース料金相場(月額) | |
| キャノン | iR-ADV C5840F | 40枚/分 | 28,300円 |
| リコー | IM C4510F | 45枚/分 | 27,100円 |
| 富士フイルム(ゼロックス) | Apeos C4571 (Model-PFS) | 45枚/分 | 36,200円 |
| コニカミノルタ | bizhub C451 i | 45枚/分 | 30,300円 |
| 京セラ | TASKalfa MZ4001ci | 40枚/分 | 21,300円 |
| シャープ | BP-51C45 | 45枚/分 | 25,200円 |
コピー機リース料金をおさえるには以下の3点が重要です。
コピー機を入れ替える際、現在使用しているメーカーをそのまま選ぶとリース料金はほとんど下がりません。その理由は、メーカーごとに価格がコントロールされているためです。
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コピー機リースの料金を下げたい場合は、メーカーを含めて見直す必要があります。
目的別のおすすめメーカーは以下の通りです。
メーカーの違いについて詳しく知りたい場合は、以下の記事を参考にしてください。
事業所でのコピー機・複合機のリースでは、A3カラーコピー機のニーズが圧倒的に高いため、ここからはおすすめの機種6選をお伝えします。

出典:京セラ公式
コピー機リースのコストをおさえたい場合、京セラは有力な選択肢です。
【京セラTASKalfaシリーズの特徴】
京セラは、コピー機リースにかかる総コストをおさえやすいメーカーです。まずリース料金の相場を確認します。25枚機の場合、月額15,000円〜16,000円前後が目安です。

シャープ(約16,100円)、富士フイルム(約26,700円)と比較すると、京セラコピー機のリース料金相場は最安クラスです。
京セラカウンター料金の目安はカラー6円/枚・モノクロ0.6円/枚。また、2色印刷(黒+1色)はモノクロ扱いとなるため、コストをさらにおさえられます。
京セラは、リース料金と印刷代の両方をおさえやすい点が強みです。コスト重視でコピー機を導入したい場合に適しています。
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また、印刷品質や色味の再現性を重視する場合は、他メーカーのコピー機の方が適しています。保守拠点に関しても多いとは言えないため、サポート体制については事前に確認しておきましょう。
京セラコピー機の評価は以下の通りです。

コストを最優先に考える場合は、京セラのコピー機がおすすめです。

出典:シャープ公式
コピー機リースのコストと使いやすさを両立したい場合、シャープは有力な選択肢です。
【シャープBPシリーズの特徴】
シャープは、価格と性能のバランスに優れたメーカーです。
まずシャープコピー機のリース料金相場を確認します。25枚機の場合、月額16,000円前後が目安です。

京セラ(約15,900円)、富士フイルム(約26,700円)と比較すると、最安クラスではないもののコストをおさえた水準と言えるでしょう。
シャープのコピー機は、カウンター料金も安いです。シャープコピー機のカウンター料金相場はカラー8円/枚、モノクロ0.8円/枚。京セラのカラー6円/枚、モノクロ0.6円/枚と比較すると若干高いですが、他メーカーよりはかなり価格がおさえられています。シャープの場合、2色印刷(黒+1色)のカウンター単価も設定可能ですので、印刷コスト削減に適したコピー機と言えます。
なお、シャープのコピー機は操作性が良く、初めて業務用コピー機を導入する場合でも扱いやすいと評判です。ローソンやファミリーマートなどのコンビニでもシャープのコピー機が採用されています。
評価としては以下の通りです。

コストをおさえつつ、操作性も重視したい場合はシャープが適しています。

出典:富士フイルムビジネスイノベーション公式
コピー機リースで画質や品質を重視する場合、富士フイルムは有力な選択肢です。
【富士フイルム(ゼロックス)Apeos Cシリーズの特徴】
富士フイルムは、コピー機の品質と安定性に定評があり、特に印刷の精細さや色味の再現性に優れています。
富士フイルムコピー機のリース料金相場を確認します。25枚機の場合、月額26,000円前後が目安です。

京セラ(約15,900円)、シャープ(約16,100円)と比較すると、富士フイルムコピー機のリース料金相場は最も高い価格帯です。
富士フイルムの場合、カウンター料金相場もカラー12円/枚、モノクロ1.2円/枚と高めです。京セラやシャープのような2色印刷(黒+1色)設定も難しいでしょう(※)。
※条件次第では相談可能な場合もあるようです。
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富士フイルムは、保守体制の評価が高く、トラブル時の対応力にも強みがあります。業務を止めたくない環境では安心感があります。
富士フイルム(ゼロックス)コピー機の評価です。

富士フイルムのコピー機は画質・耐久性・保守体制に優れる一方、リース料金とカウンター料金は高めの高品質モデルです。

出典:キヤノン公式
コピー機リースで画質と保守体制を重視する場合、キヤノンは有力な選択肢です。
【キヤノン(Canon)iR-ADV DXシリーズの特徴】
キヤノンは、品質と安定性のバランスに優れたメーカーです。まずキヤノンコピー機のリース料金相場を確認します。25枚機の場合、月額19,000円〜20,000円前後が目安です。
▼リース料金比較

京セラ(約15,900円)、シャープ(約16,100円)と比較すると、キヤノンのコピー機リース料金相場はやや高い価格帯です。
キヤノンのコピー機は、カウンター料金相場もカラー12円/枚・モノクロ1.2円/枚とやや高めです。ただし、印刷品質や保守体制を含めて考えると、価格に見合った性能と言えます。
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キヤノンは、保守対応の品質が高く、トラブル時の対応力にも強みがあります。業務を止めたくない環境でも安心して使えるメーカーです。
キヤノンコピー機の評価は以下の通りです。

「画質と保守を重視する場合はキヤノン」「より高品質を求める場合は富士フイルム」、「コストをおさえる場合は京セラ・シャープ」といった基準で選ぶといいでしょう。

出典:コニカミノルタ公式
コピー機リースで画質とコストのバランスを重視する場合、コニカミノルタは有力な選択肢です。
【コニカミノルタのbizhubシリーズの特徴】
コニカミノルタは、画質とコストのバランスに優れたメーカーです。まずコニカミノルタコピー機のリース料金相場を確認します。25枚機の場合、月額16,000円〜17,000円前後が目安です。

京セラ(約15,900円)、シャープ(約16,100円)と比較すると、やや高い水準ですが、大きな差はありません。
コニカミノルタのコピー機は、印刷品質に強みがあります。特に細かい文字や写真の再現性に優れています。
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一方で、カウンター料金相場はカラー12円/枚、モノクロ1.2円/枚と富士フイルム(ゼロックス)やキヤノンと同等です。安くはありませんが、コニカミノルタの場合、2色印刷(黒+1色印刷)単価が設定できます(※)。
※京セラ、シャープの2色印刷単価はモノクロ単価と同等ですが、コニカミノルタの2色印刷単価は3.0円/枚程度が相場です。
コニカミノルタのコピー機の評価は以下の通りです。

「画質とコストのバランスを重視する場合はコニカミノルタ」「より高品質を求める場合は富士フイルム・キヤノン」「コストをおさえる場合は京セラ・シャープ」といった基準で選ぶといいでしょう。

出典:リコー公式
コピー機リースで安定性と使いやすさを重視する場合、リコーは有力な選択肢です。
【リコーIM Cシリーズの特徴】
リコーは、安定性と操作性に優れたメーカーです。まずリコーコピー機のリース料金相場を確認します。25枚機の場合、月額18,000円〜19,000円前後が目安です。

京セラ(約15,900円)、シャープ(約16,100円)と比較すると、リコーのコピー機はやや高いです。
リコーのコピー機は、操作性の良さと安定した動作に強みがあります。日常業務でストレスなく使える点が評価されています。
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リコーのコピー機はカウンター料金相場も、カラー12円/枚、モノクロ1.2円/枚と富士フイルム(ゼロックス)やコニカミノルタと同等レベルで安くはありません。
リコーコピー機の評価は以下の通りです。

「安定性と使いやすさを重視する場合はリコー」、「画質を重視する場合は富士フイルム・キヤノン」「コストをおさえる場合は京セラ・シャープ」といった基準で選ぶといいでしょう。
なお、業種によって最適なコピー機は異なります。詳しくは下記記事をご覧ください。
コピー機リースは、販売店選びで費用と満足度が大きく変わります。販売店選びを誤ると「対応が遅い」「コストが高い」「トラブルが増える」といったリスクに見舞われることも…。販売店選びで確認すべきポイントを4つに整理しました。
メンテナンス体制の確認はとても重要です。メーカーが行うメンテナンスがあるのかを確認しましょう。
北村豊貴
メーカーメンテナンスがなく、販売業者のメンテナンスしか行われない場合は注意が必要です。対応の遅れや、カウンター料金が高いケースがあります。
販売店ごとに仕入れ価格は異なります。この差が、そのままリース料金に影響します。同じ機種でも、販売店によって見積価格は大きく異なるため、相見積は必須です。
見積は月額だけでなく、総額で確認してください。
7年リースなど長期リースにすると月額は安くなりますが、総支払額は大きくなります。
コピー機を適正価格で導入したいなら、1社だけの見積で判断せず、必ず相見積を取りましょう。当サイトでは相場よりも安い価格でコピー機を提供できる販売店と提携しています。格安コピー機リースをご希望される方はぜひお気軽にお問い合わせください。
コピー機リースは、知らないと損をするポイントがあります。契約前に必ず確認しておきましょう。
月額を下げるために、リース期間を長くするケースがあります。しかし、期間が長くなるほど総支払額は増えます。
例えば、同じ100万円のコピー機でも、5年リースと7年リースとでは、月々の支払額や総支払額に大きな違いが出ます。
北村
【例:100万円のコピー機を2.0%のリース料率で5年リースする場合】
(月額リース料)100万円×2.0%=20,000円/月
(リース料総額)2万円×5年=120万円
【例:100万円のコピー機を1.7%のリース料率で7年リースする場合】
(月額リース料)100万円×1.7%=17,000円/月
(リース料総額)17,000円×7年=1,428,000円

100万円のコピー機・複合機を5年リースした場合と7年リースした場合の月額リース料を比較すると、7年リースのほうが月々3,000円ほど安くなり、負担が軽く感じられます。しかしリース料総額をみると、リース期間が長いほうが約23万円も高くなっており、かなり損です。
コピー機・複合機の耐用年数は「5年」と国税庁によって定められています。5年以上経過したコピー機・複合機では不具合の発生率が各段に上がります。
コピー機・複合機のリース期間のおすすめは5年です。
北村
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参照:国税庁「No.2100 減価償却のあらまし 減価償却資産の耐用年数表」より
コピー機・複合機をリースする際、リース契約とは別に保守契約を結びます。保守契約料は月額リース料金の中に含まれていません。
保守契約には種類がありますが、最も一般的なのは「カウンター保守」です。カウンター保守契約では、印刷枚数に応じて「カウンター料金」を支払います。カウンター料金を支払うことで、トナー代やメンテナンス費用、修理費用等が無償になります。
リース料金同様、カウンター料金にも定価はありません。カウンター料金相場はカラー10円/枚、モノクロ1.0円/枚ですが、メーカーによって異なります。
<複合機各メーカー別カウンター料金相場>
| メーカー | モノクロ(円/枚) | カラー(円/枚) |
| 京セラ | 0.6円 | 6円 |
| シャープ | 0.8円 | 8円 |
| 東芝 | 1.0円 | 10円 |
| ムラテック | 1.2円 | 12円 |
| キヤノン | 1.2円 | 12円 |
| リコー | 1.2円 | 12円 |
| 富士フイルム(ゼロックス) | 1.2円 | 12円 |
| コニカミノルタ | 1.0円 | 10円 |
※上記はあくまで「相場」です。
その他、月間印刷枚数や保守拠点からの距離等によっても左右されます。

最後にコピー機リースでよくある疑問をまとめました。
審査の基準や対策については、以下の記事で解説しています。
途中解約する場合は、残りのリース料金を一括で支払う必要があります。
7年リースで設定されることもありますが、月額が安くなる代わりに総額は高くなります。
今回は、業務用コピー機・複合機のリース料金相場をご紹介し、導入で損をしないのためにおさえておきたい知識をまとめました。
ご紹介したポイントを参考に無駄なコストをおさえて、納得のいくコピー機・複合機選びをしていただければ幸いです。

最後に当サイト「コピー機価格診断ドットコム」をご紹介します。コピー機価格診断ドットコムでは、お客様が販売店と直接やり取りする必要はありません。
まずお客様からお問い合わせをいただくと、当サイトが提携している複数の販売店に見積を依頼します。その中から安い販売店の見積書を取り寄せ、メールにてお客様へお届けします。
ご利用のメリット
また、お客様の許可なく販売店にお客様の連絡先(電話番号、メールアドレス)を伝えることはございませんので、販売店からしつこい営業を受ける心配はありません。
コピー機導入にかかるコストを抑えたい方に、安心してご利用いただけるサービスです。
当サイトのサービス内容については「コピー機価格診断ドットコムとは?」記事もご参照ください。
なお当サイトでは、現在ご利用中の複合機リース料金&カウンター料金が適正価格かどうか無料で診断いたします。「コスト見直しのきっかけ」「ぼったくり商法の回避」にもつながりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
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