【Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の価格相場】リース料金・カウンター料金を他メーカーと比較

Published at

【Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の価格相場】リース料金・カウンター料金を他メーカーと比較

2026年10月に発売された富士フイルムの高速A3カラー複合機「Apeos C4572/C5572/C6572/C7072」の価格相場を解説します。Apeos C4572/C5572/C6572/C7072は、高速スキャンやクラウド連携、AIを活用した省エネ機能などを備えたモデルです。

▼Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の価格相場

  • 本体価格相場:約232万~308万円
  • 5年リース料金相場:月額約43,300~57,500円
  • カウンター料金相場:モノクロ約1.2円/枚、カラー約12円/枚

※本体価格・リース料金はメーカー標準価格をもとにした推定値です。カウンター料金は市場相場の目安であり、実際の見積価格ではありません。価格は税別です。

北村豊貴

毎月のリース料金だけでなく、カウンター単価も毎月の支払額に大きな影響を与えます。見積段階で5年間の支払い総額を試算して、納得のいく機種選びをしましょう。

本記事では、5モデルの価格相場に加え、カウンター料金・ミニマム料金(最低料金)・5年間の支払総額を試算します。さらに、京セラやシャープの高速複合機と比較し、導入費用の違いも解説します。

複合機を【格安】でリースする

 

この記事の監修者
北村 豊貴
Atsuki Kitamura
監修者情報
OA機器販売店で複合機営業を担当し、中小企業から大手法人まで数百社以上の契約・導入を経験。
業界の課題解決を志し、2023年「コピー機価格診断ドットコム」の立ち上げを機に、見積診断や価格交渉を開始。
これまでに累計2144社の価格診断を実施(2026年5月現在)。営業現場で培った実務ノウハウと、金融・OA機器メディアでの執筆実績を基に、透明性あるコピー機導入とコスト削減を支援している。

 

 

Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の本体価格・リース料金相場

富士フイルムのApeos C4572/C5572/C6572/C7072には、印刷速度と給紙構成が異なる5つのモデルがあります。メーカー標準価格と、販売価格相場・5年リース料金相場は以下のとおりです。

機種 メーカー標準価格 本体価格相場 5年リース料金相場
C4572 Model-PFS
45枚/分・4段給紙
386万3,000円 約232万円 約43,300円/月
C5572 Model-PFS-2TS
55枚/分・2段給紙
416万9,000円 約250万円 約46,700円/月
C5572 Model-PFS
55枚/分・4段給紙
436万8,000円 約262万円 約49,000円/月
C6572 Model-PFS
65枚/分・4段給紙
487万3,000円 約292万円 約54,600円/月
C7072 Model-PFS
70枚/分・4段給紙
512万6,000円 約308万円 約57,500円/月

※価格は税別です。
※メーカー標準価格は富士フイルム公式価格表に基づきます。搬入設置調整料金や追加オプションの費用は含みません。
※本体価格相場とリース料金相場は、市場価格をもとにした予測値です。実際の価格は販売店、地域、オプション構成などによって異なります。

>>>参照:富士フイルム公式価格表
>>>参照:富士フイルム複合機の価格相場記事
>>>参照:富士フイルム複合機のリース料金相場記事

5年リース料金相場が最も安いのはC4572の月額約43,300円、最も高いのはC7072の月額約57,500円です。両機種の月額差は約14,200円。5年間では約85万2,000円の差になります。

 

C5572の2段給紙と4段給紙の価格差をどうみるか

宇宙人

C5572だけ2段給紙モデルがアリマスネ。4段給紙より安いデス。

北村豊貴

はい、55枚機のC5572モデルには4段給紙仕様のModel-PFSと、2段給紙仕様のModel-PFS-2TSがあります。両モデルのメーカー標準価格は19万9,000円の差ですが、5年リース料金に換算すると月額約2,300円の差です。5年間のリース総額を比較すると、2段給紙モデルのほうが約13万8,000円安い計算になります。
比較項目 Model-PFS-2TS Model-PFS
給紙構成 2段+手差し 4段+手差し
メーカー標準価格 416万9,000円 436万8,000円
5年リース料金相場 約46,700円/月 約49,000円/月
5年間のリース総額 約280万2,000円 約294万円
受注生産 該当 通常モデル

※金額は税別。リース料金は推定相場であり、実際の見積価格ではありません。

ただし、Model-PFS-2TSは受注生産です。また、大容量給紙トレイB1を追加できないため、今後の印刷量や使用する用紙の種類も確認しておきましょう。

北村豊貴

確かに2段給紙モデルのほうが4段給紙モデルより標準価格ベースでは安いですが、メーカー標準価格と実際の値引率は別問題です。両モデルの見積を取って価格差を見て判断しましょう。

複合機を【格安】でリースする

 

Apeos C4572/C5572/C6572/C7072のカウンター料金相場

複合機の維持費を左右するのが、印刷1枚ごとに発生するカウンター料金です。富士フイルム複合機の一般的なカウンター料金相場は、モノクロ約1.2円/枚、カラー約12円/枚が目安となります。

印刷区分 カウンター料金相場
モノクロ 約1.2円/枚
カラー 約12円/枚

※メーカー別の市場相場の目安です。今回の5モデルの実見積に基づく単価ではありません。販売店・地域・月間印刷枚数・保守条件によって異なります。

例えば、月間モノクロ10,000枚・カラー2,000枚を印刷する会社であれば、相場単価を使った従量料金は次のとおりです。

  • モノクロ:10,000枚×1.2円=12,000円
  • カラー:2,000枚×12円=24,000円
  • 合計:月額36,000円

この印刷枚数を5年間維持すると、カウンター料金の支払いだけで合計216万円になります。月間印刷枚数が多い場合、カウンター単価をわずかに下げるだけでも、長期間では大きな節約につながる可能性があります。

>>>参照:富士フイルム複合機のカウンター料金相場記事

ミニマム料金(最低料金)は8,500円と15,500円

カウンター料金の見積では、1枚あたりの料金だけでなく「ミニマム料金(最低料金)」も確認しましょう。ミニマム料金とは、印刷枚数から計算したカウンター料金が一定額に満たない場合に請求される最低額のことです。

富士フイルムが公表しているトータルサービス契約のメーカー標準の最低プリント料金は、機種によって異なります。

機種 メーカー標準の最低プリント料金
※ミニマム料金のことです
C4572 8,500円/月
C5572(2モデル共通) 8,500円/月
C6572 15,500円/月
C7072 15,500円/月

※価格は税別です。富士フイルム公式のトータルサービス契約における標準料金です。実際の契約金額とは異なる場合があります。

メーカー標準額では、C4572/C5572とC6572/C7072の間に、月額7,000円の差があります。

宇宙人

高速機は最低料金も高めなんデスネ。実際の契約でも、この金額になるんデスカ?

北村豊貴

いいえ。メーカー標準額はあくまで基準です。販売店によっては、これより安いミニマム料金(最低料金)を提示する場合もあります。カウンター単価だけでなく、ミニマム料金(最低料金)も含めて見積を比較してください。

なお、富士フイルムの公式トータルサービス契約では、5年経過後の料金加算も案内されています。6年目は10%相当額、7年目は21%相当額、8年目以降は33%相当額を加算する条件です。6年リースを検討する場合は、このメーカー標準条件が実際の契約にも適用されるか、販売店に確認しておきましょう。

 

Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の5年間の総支払額はいくら?

宇宙人

結局、Apeos C4572/C5572/C6572/C7072を5年間使うと、全部でいくらぐらいかかるんデショウカ?

北村豊貴

総支払額は機種や月間印刷枚数によって変わります。そこで、5モデルの印刷枚数とカウンター単価を同じ条件にそろえて、5年間の費用を試算してみましょう。

※実際の見積では機種ごとにカウンター単価や最低料金が異なる場合があります。以下は費用構造を理解するための試算であり、実際の契約価格ではありません。

月間印刷枚数別に5年間の費用を試算

▼試算条件

  • 5年リース(60か月)
  • リース料金は前述の推定相場
  • モノクロ1.2円/枚・カラー12円/枚
  • ミニマム料金はメーカー標準額を仮定
  • 月間印刷枚数は60か月間一定

ケース①:モノクロ5,000枚+カラー500枚/月

この場合、従量カウンター料金は月額12,000円です。C6572・C7072はメーカー標準の最低料金15,500円を下回るため、試算ではミニマム料金(最低料金)を適用します。

機種 リース月額 保守月額 5年間の総額
C4572 43,300円 12,000円 331万8,000円
C5572 PFS-2TS 46,700円 12,000円 352万2,000円
C5572 PFS 49,000円 12,000円 366万円
C6572 54,600円 15,500円 420万6,000円
C7072 57,500円 15,500円 438万円

※税別の仮定計算です。推定リース料金とメーカー標準最低料金、市場相場のカウンター単価を組み合わせています。実際の見積金額ではありません。搬入設置費・オプション費用などは含みません。

 

ケース②:モノクロ10,000枚+カラー2,000枚/月

次に、印刷枚数を増やして計算します。従量カウンター料金は月額36,000円となり、すべての機種でミニマム料金(最低料金)を上回ります。

機種 リース月額 保守月額 5年間の総額
C4572 43,300円 36,000円 475万8,000円
C5572 PFS-2TS 46,700円 36,000円 496万2,000円
C5572 PFS 49,000円 36,000円 510万円
C6572 54,600円 36,000円 543万6,000円
C7072 57,500円 36,000円 561万円

※税別の仮定計算です。リース料金・カウンター単価は推定相場であり、実際の契約額ではありません。搬入設置費・オプション費用などは含みません。

印刷枚数が増えてミニマム料金(最低料金)が適用されなくなると、今回の試算では機種ごとの保守費用が同額になりました。その結果、5年間の総額差は主にリース料金の差によって決まります。

北村豊貴

現在使用中の複合機があるなら、直近のカウンター枚数をもとに試算するのがおすすめです。

複合機価格が適正か相談する

Apeos C4572/C5572/C6572/C7072と京セラ・シャープの価格比較

宇宙人

ここまで富士フイルムApeos C4572/C5572/C6572/C7072の費用を見てキマシタガ、他メーカーの高速複合機のほうが安いデスカ?

北村豊貴

京セラやシャープのほうが安いです。

ここでは、印刷速度が近い機種のリース料金とカウンター料金を比べたうえで、同じ枚数を5年間印刷した場合の総支払額も試算します。

45~55枚クラスの価格・リース料金を比較

メーカー・機種 印刷速度 5年リース料金相場 カウンター料金相場
モノクロ/カラー
富士フイルム
C4572 PFS
45枚/分 約43,300円/月 約1.2円/12円
シャープ
BP-71C45
45枚/分 約30,100円/月 約0.8円/8円
京セラ
TASKalfa MZ5001ci
50枚/分 約27,100円/月 約0.6円/6円
富士フイルム
C5572 PFS-2TS
55枚/分 約46,700円/月 約1.2円/12円
富士フイルム
C5572 PFS
55枚/分 約49,000円/月 約1.2円/12円
シャープ
BP-71C55
55枚/分 約33,000円/月 約0.8円/8円

※価格は税別です。本体価格相場とリース料金相場は、既存記事の市場相場・メーカー標準価格をもとにした推定値です。実際の価格は販売店、地域、オプション構成などによって異なります。
※京セラMZシリーズは、ADF・FAXが別途必要で、給紙トレイは2段です。シャープBPシリーズは、ADF・FAXが標準装備され、給紙トレイは1段です。実際の比較では必要なオプションを含めてください。

C4572とシャープBP-71C45はどちらも45枚機ですが、リース料金相場だけでも月額約13,200円、5年間で約79万2,000円の開きがあります。ここにカウンター料金を加えるとどうなるでしょうか。

45~55枚クラス|5年間の総支払額を比較

45~55枚クラス|5年間の総支払額

モノクロ10,000枚+カラー2,000枚/月・5年リース・税別

■ 富士フイルム ■ 京セラ・シャープ

富士 C4572(45枚)475.8万円
シャープ BP-71C45(45枚)324.6万円
京セラ MZ5001ci(50枚)270.6万円
富士 C5572 2段(55枚)496.2万円
富士 C5572 4段(55枚)510万円
シャープ BP-71C55(55枚)342万円

※月額リース料金相場と、モノクロ/カラーカウンター料金相場を用いた仮定計算です。最低料金、搬入設置費、追加オプションは含みません。各モデルの仕様を統一した実見積の比較ではなく、この金額で契約できることを示すものではありません。

同じ月間印刷枚数を想定すると、C4572とシャープBP-71C45では5年間で約151万2,000円、C4572と京セラMZ5001ciでは205万2,000円の差になります。なお、京セラMZ5001ciは50枚機で、C4572より印刷速度が5枚/分速い機種です。

55枚機でも、C5572 Model-PFSとシャープBP-71C55の試算総額は510万円と342万円。約168万円の差です。

ただし、この差額は相場単価による試算です。FAXの有無や給紙構成などは異なるため、実際の費用差は同じ仕様の見積で確認してください。

60~70枚クラスの価格・リース料金を比較

メーカー・機種 印刷速度 5年リース料金相場 カウンター料金相場
モノクロ/カラー
京セラ
TASKalfa MZ6001ci
60枚/分 約33,000円/月 約0.6円/6円
富士フイルム
C6572 PFS
65枚/分 約54,600円/月 約1.2円/12円
シャープ
BP-71C65
65枚/分 約35,900円/月 約0.8円/8円
富士フイルム
C7072 PFS
70枚/分 約57,500円/月 約1.2円/12円
京セラ
TASKalfa MZ7001ci
70枚/分 約37,100円/月 約0.6円/6円

※価格は税別です。本体価格相場とリース料金相場は、既存記事の市場相場・メーカー標準価格をもとにした推定値です。実際の価格は販売店、地域、オプション構成などによって異なります。
※京セラMZシリーズは、ADF・FAXが別途必要で、給紙トレイは2段です。シャープBPシリーズは、ADF・FAXが標準装備され、給紙トレイは1段です。実際の比較では必要なオプションを含めてください。

C7072と京セラTASKalfa MZ7001ciは、ともに70枚機。リース料金相場の差は月額約20,400円で、5年間では約122万4,000円です。

60~70枚クラス|5年間の総支払額を比較

60~70枚クラス|5年間の総支払額

モノクロ10,000枚+カラー2,000枚/月・5年リース・税別

■ 富士フイルム ■ 京セラ・シャープ

京セラ MZ6001ci(60枚)306万円
富士 C6572(65枚)543.6万円
シャープ BP-71C65(65枚)359.4万円
富士 C7072(70枚)561万円
京セラ MZ7001ci(70枚)330.6万円

※月額リース料金相場と、モノクロ/カラーカウンター料金相場を用いた仮定計算です。最低料金、搬入設置費、追加オプションは含みません。各モデルの仕様を統一した実見積の比較ではなく、この金額で契約できることを示すものではありません。

C7072の5年間の総額は561万円、京セラMZ7001ciは330万6,000円。 同じ70枚機でも、約230万4,000円の差になる計算です。

65枚機同士で比較しても、C6572は543万6,000円、シャープBP-71C65は359万4,000円で、約184万2,000円の差が生じます。

この試算ではカウンター料金を富士フイルム月36,000円、シャープ月24,000円、京セラ月18,000円と仮定しました。印刷量が多いほど、リース料金の差に加えて1枚あたりの保守料金の差も積み重なります。

宇宙人

京セラやシャープはかなり安いデスネ。富士フイルムのほうが高いのには、何か理由があるんデショウカ?

北村豊貴

富士フイルムは画質へのこだわりや保守サポート体制などに強みがあり、高速スキャンや文書管理機能も充実しています。ただし、価格が高いからといって、すべての性能で京セラやシャープを上回るわけではありません。一般的な事務書類の印刷が中心なら、他メーカーでも十分な場合があります。画質を重視する場合は、同じ印刷データで実際の仕上がりを比較するとよいでしょう。

複数の見積を取得して価格を比較する際は、FAX・ADF・給紙段数などを同じ条件にそろえ、リース料金と保守料金を合わせた総額で判断しましょう。

複合機を【格安】でリースする

 

 

 

 

まとめ|Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の見積確認ポイント

Apeos C4572/C5572/C6572/C7072の5年リース料金相場は、月額約43,300~57,500円が目安です。高速複合機を導入する際は、毎月のリース料金だけでなく、カウンター料金や最低料金を含めた総支払額を確認しましょう。

▼見積で確認したい5つのポイント

  • 本体価格・リース料金が相場から大きく外れていないか
  • 給紙段数やオプションなど、必要な構成になっているか
  • カラー・モノクロのカウンター単価はいくらか
  • ミニマム料金(最低料金)や保守契約の更新条件はどうなっているか
  • 同等構成の他メーカー機と比べて総支払額が高すぎないか

北村豊貴

複合機の価格は、見積を取得して初めて分かる部分も多くあります。特に高速機は5年間の支払総額が大きくなるため、本体価格・保守料金・オプションをまとめて確認することが大切です。

すでにApeos C4572/C5572/C6572/C7072の見積をお持ちの方は、コピー機価格診断ドットコムで料金や保守内容が適正かどうかを無料でご相談いただけます。

複合機価格が適正か相談する

これから導入を検討している方は、必要な仕様を整理したうえで、複数の販売店から見積を取得しましょう。

複合機を【格安】でリースする

 

コピー機価格診断ドットコムで格安リース

コピー機価格診断ドットコムのメリット図

最後に当サイト「コピー機価格診断ドットコム」をご紹介します。コピー機価格診断ドットコムでは、お客様が販売店と直接やり取りする必要はありません。

まずお客様からお問い合わせをいただくと、当サイトが提携している複数の販売店に見積を依頼します。その中から安い販売店の見積書を取り寄せ、メールにてお客様へお届けします。

ご利用のメリット

  • 販売店との交渉や煩雑なやり取りは不要
  • 手間をかけずに、安い見積書を確実に入手可能
  • 見積依頼から取得まで 完全無料

 

また、お客様の許可なく販売店にお客様の連絡先(電話番号、メールアドレス)を伝えることはございませんので、販売店からしつこい営業を受ける心配はありません。

コピー機導入にかかるコストを抑えたい方に、安心してご利用いただけるサービスです。

当サイトのサービス内容については「コピー機価格診断ドットコムとは?」記事もご参照ください。

複合機を【格安】でリースする

なお当サイトでは、現在ご利用中の複合機リース料金&カウンター料金が適正価格かどうか無料で診断いたします。「コスト見直しのきっかけ」「ぼったくり商法の回避」にもつながりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

複合機価格診断【無料】

格安リース見積【無料】 複合機価格診断【無料】 📞050-7586-9013
お電話 お見積 価格診断